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君の膵臓をたべたい

作者

住野 よる

出版社

双葉社

コメント

書影

この本は余命一年のヒロインに主人公が関わっていくことで人との繋がりを学び成長していく物語です。二人の会話や、それがページをめくるごとに気持ちと変わっていき、
ラストのシーンに感情移入し泣ける一冊です。
2019年6月(ペンネーム:ナナ)

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